「在日同胞のジェンダー意識に関するアンケート」結果を報告しました (2018.2.16)


在日本朝鮮人人権協会事務局の朴金優綺が、2018年2月16日、アジア太平洋・人権情報センター(ヒューライツ大阪)主催の「複合差別に関する講座」第3回に講師として招かれ、性差別撤廃部会が2014年に行った「在日同胞のジェンダー意識に関するアンケート調査」の結果報告を行いました。

ヒューライツ大阪のウェブサイトに報告の概要が掲載されていますので、ご覧ください。

複合差別に関する講座第3回「だれもがいきいきと生きられる社会のために―『在日同胞のジェンダー意識に関するアンケート』結果報告書からみえたもの」を開催しました(2/16)